日々。祇園囃子。

こんにちは!SHOWです。悔いなく最高の1日にしてみせます!

上司は小学生の話

年上=自分よりも優れているなんてことはない

こんにちは、SHOWです!

今回は、自分のモチベーションを保つ秘訣を記事にしたいと思います。

 

皆さんに上司にあたる人はいますか??僕は、まだ大学生で正社員としてお仕事はしていません。しかし、アルバイト先は少し特殊(アルバイトっぽくない)でたくさんの正社員がいて皆さん上司にあたる上下関係です。それゆえ、たくさんの人と連携して仕事をこなさなければいけない時にそのすべてが上司だと疲れませんか?僕は日々疲れていましたし、年上なんやからちゃんとせんかいって思ってました。さらに上司って生き物は、こっちがアルバイトだとわかるとすごくわかりやすく横柄になるんですよね。そんな上司は、淘汰されてしまえ。

 

取り乱しました。そんな僕は、ある出来事をきっかけに上司をあえて見下して期待せずに、できたら心の中で褒めてあげるくらいの気持ちでバイトをしています。そのある出来事とは、元々横柄な上司ととあるお客様の板挟みになった時です。10:0で上司が悪かったのですが、僕のせいにされてしまいそれからの態度がさらに横柄になったのです。

 

僕は、そんな上司からのストレスをどうにかできないかと思ったときに上司を小学生と思うことがいいんじゃないかと思ったんです!

 

上司=小学生

なんかかわいくないですか?こう思うことで気分は格段と楽になりますし、理不尽に怒られても痛くもかゆくもなくなりました。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

SHOWでした!

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時には相手にも息抜きさせるお時間を。

 

 

日本から飛び出す真意とはなんなのかの話

海外ってやつはそんなにもいいものなのか

こんにちは、SHOWです!

 

今回の見出しに対して、数年前、少なくとも3年前の僕はそう思っていました。僕は、過去に20もの国と地域に行っています。そのなかの最初の2回について、今回は書きたいと思います。

 

僕が初めて海外に行ったのは、小学4年生の時でした。複雑な旅でした。親父の会社の親睦旅行でグアムに行きました。2つ上の兄貴が絶賛反抗期中で母と3人で行ったことが、最大の後悔でした。当時は兄貴とよく遊び喧嘩するという仲だったので、兄貴がいない日々に大きな違和感を感じました。結局、海外という非日常にいる現実が、その違和感を勝ることなく旅行は終わりました。

 

2回目は、高校1年生の時です。今度は旅行ではなく、短期研修でした。しかも、3週間。。。そのうち半分はホームステイ。。。私は、自分の視野を広げるためと頑張って申し込んだのでした。行先はオーストラリアのメルボルンでした。正直、前回とは違って行く前はすごく楽しみだったのを鮮明に記憶しています。しかし、オーストラリア2日目に事件が起きました。携帯を水没させてしまったのです。そこには、写真も、辞書も、家族との連絡手段もすべてが詰まっていました。

そこに追い打ちをかけたのは、ホームステイでした。苦痛でした。苦痛が多すぎたので箇条書きにします。

・ぽっちゃりのお母さんだけ土足

・バスタオル全然洗わない

・息子、娘グレ気味

・ホストブラザーだけゲーマー

・バスルームが髪の毛だらけ

・部屋にクモの巣

・ランチがクラッカーとりんご

・朝も夜もごはんが少なく、空腹の毎日

・休みの日に300㌔以上離れた祖父母のうちに車で行く

などなど良い思い出がほとんどなく終わりました。

 

2回の悪い経験をした僕ですが、この2回のおかげで、後のすべて楽しく行けています。海外旅行は、非日常の連続です。自分の価値観や視野、考え方は広がる前にぶっ壊れます。そうして人間として成長していきます。まるで筋肉のようですね。。。

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございます。

SHOWでした!

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日本が一番好きなのは変わりません!

 

 

 

 

お米に味を求めてどうするの?

こんにちは、SHOWです!

 

今回は、パナソニックさん×はてなブログということで、わたしの推し米なるものを紹介したいと思います。

 

私は生まれて22年経ちますが、お米を買ったのは人生で1度しかありません。普段は、祖母から地元産のお米を頂いています。非常に家計にありがたいものです。

買った1度というのは、そのお米を悪いタイミングで切らしてしまった時です。それ以来、祖父母も大量のお米を送ってくれるようになりました。。。嬉しい。。。

 

そう、私の【推し米】は、祖父母が送ってくれる地元産の農家不明のお米です。味は、おいしいです。シンプルに。しかし、きっとブランド米のほうがおいしいのかもしれません。もっというのなら、味の違いはわかりません。ただ、祖父母からの愛があるのかもしれませんし、そこには私が食べ慣れているという背景もあると思うんです。それが、無農薬だとか、品質改良だとかを超えて自分自身はおいしいと感じるのでしょう。

 

さて、今回のタイトルですが、私はお米に味を求めていません。米が甘いとか、ふっくらしているとか興味が全くないのです。おかずの味、それだけです。しかも、私はこだわりたくなるタイプなので、ごはんを炊くときのお水や炊飯器までもこだわってしまいそうです。(現在水は水道水、炊飯器はニトリ)お金がかかりますね。

 

Wにおどり炊いたところで、なんなんだと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、良かったらバナーをクリックしてみてくださいね。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

以上、SHOWでした!

 

パナソニック炊飯器「Wおどり炊き」×はてなブログ特別お題キャンペーン #わたしの推し米

パナソニック炊飯器「Wおどり炊き」×はてなブログ特別お題キャンペーン
by パナソニック

はじめての経験をすること

初体験の重要性

こんにちは、SHOWです!

 

今回は初体験の重要性について書きたいと思います。僕が経験することの大切さ、またその経験が道であることや初めてであることの大切さを感じたのは高校1年生の時でした。。。

 

中学生の頃は、ただの野球少年で、勉強も家でするだけでそこそこにできてしまっていた僕は少しばかり人生はイージーモードだと思っていました。勉強に熱中すれば、とことん成績は上がるものだと思っていましたし、実際、高校受験前の模試ではほとんどすべての高校がA判定でした。

 

しかし、高校に入学し感じたことは、周りの視野の広さや感性ばかりでした。

僕は、

「人生は、勉強やスポーツだけではなく、人間性や人を成す背景までもが重要なんだ」

と気づきました。

そこから、僕が人生を歩む上で少しずつでいいから、そういったところに目を向けていこうと決めました。

 

留学やバックパッカーの話は、追々していきたいと思っていますので、ここでは割愛しますが、僕は日本を飛び出して様々な経験をしました。

ちなみに、高校でそう気づいた僕は、1年生の春休みにオーストラリアに短期留学をしています。

 

大学生になった僕は、さらに多くの人と会うようになりました。そのきっかけはアルバイトです。今も続けているホテルのアルバイトは、僕自身を大きく成長させてくれている場所です。外資系ではないもののやはり多くの外国人と触れ合う機会があり、日本と母国と比べて、どういう所がよいのか等聞きました。外国人だけでなく日本人のお客様にも多くお越しいただくのですが、なるべくご年配のお客様に話しかけ、年齢の離れた価値観を学びました。

 

学生の皆さんのお財布事情はあまり知りませんが、実のある経験が大切です。

最後に僕が意識的にやった経験を紹介します。

・海外旅行

・海外留学

バックパッカー生活

・筋トレ

・たばこ

・パチンコ

・競馬

・吐くまで飲む

・大食い

・爆買い

このくらいですが、意識するとまた違うと思います。ちなみのこれから僕がしたいことは、富士山登頂とゲイバー堪能です。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 SHOWでした。

 

 

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ブログ紹介

ブログ紹介します!

このブログを読んでいただき、興味を持っていただいたら読者になってください!

 

こんにちは、SHOWです!僕は、今大学4年生です。来年から社会人になるタイミングでブログを開設しました。このブログを通して、僕自身が思っていることを率直に伝えたいと思いました。また、自分の知識をアウトプットしたいと思いました。

僕は日々自分の生活には後悔をしていません。毎日100%で生きることは難しいので、物事は中長期的に考えています。それが、生きる指針です。

 

僕は今、ニュースと本を読み漁っています。なぜなら、それが、今後の自分を作る上で、大事だと思うように学生生活で感じたからです。学生でそこまで感じるということは、社会人になった時にもっと感じるだろうと思いました。だから、読む。考える力を養っています。

 

僕は好奇心旺盛です。好奇心おばけです。嘘です。そこまではいかないですが、リスクとコストさえクリアできればやるというスタンスで日々経験しています。

 

どうでしょうか少しは僕のことわかっていただけでしょうか。

わからないこと、意見がほしいことはなんでも書いてほしいです。アンチコメントも歓迎します。

 

最後にひとつだけ僕が大切にしている言葉を紹介します。

Opinons are always right.

大学の先生に頂いた言葉ですが、【意見することがよいことなのだから恐れずに】という思いが込められています。素敵な言葉です。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

SHOWでした。

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